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運用予想


だいぶん、昔の画像でして、このころは、まだ技術もなく、申し訳ありません。
適当な写真がなかったもので。

どうも、こんにちは、輸送指令近畿です。
あ、逆転してる。無線の聞きすぎですね。「オールニッポン近畿です、どうぞ~」
とかいうのを聞いてたもので。

さて、今日は、何をしていましたかというと、運用予想。
もう、本当にニートみたいになってます。
予想なので、おそらく、間違いもありますし、特急運用だけやってみたので、
また全体を見れば変わってくるかもしれません。
以下の記事は、それを前提にして読んでくださいね。

まず~、なんか、朝の快速は、全部9300になりそうな…予想ですが。
快速1便は、桂から回送か、長岡4留置からということですが、長岡から出そうな予感。
快速急行の河原町留置もありそうで、0:32着がそのまま1号線留置になり、朝の快速3便の予感。
快速3便で河原町をでたら、そのまま一日中走って、23:47に梅田2号留置になりそうな予感。
つまり、山陽電鉄の特急車のように3日にまたがる運用ができそうな予感。
ええと、こんなもんか。
設計段階で3ドアにしたのは、吉と出たようで、今回から、通勤特急→快速急行、もしくは、その逆
という運用もあるみたいです。
あとは、これまでと同じように、快速急行の間合いで準急と早朝深夜の普通にも使われているみたいです。

現在、11編成に対して、運用が10ありますから、故障や、事故が発生したら、すぐに115キロ対応車両が代走するのでしょう。
しかし、あの9300系の故障と事故の多さには、まったくびっくりです。
私が知っているだけでも、故障が2件。9304だったかな、デビュー当日に床下から異音がして、まさかの梅田で車両交換。
それ以来、試運転を念入りにするようになりましたが。
それから、こちらは、9307だったか。速度計が上がらなくなったらしく、8315が通勤特急を代走。
出庫時点で故障が発生していたので、ダイヤには影響しませんでしたが。

そして、事故が多いのも難点。特筆すべきは9301で、2週間の間に3回?事故。
1回目の現場は知りませんが、2回目が崇禅寺~淡路のハラカイ踏切。
3回目は、梅田21:50発の快速急行のときで、ちょうど私は、横の宝塚線の急行に乗っていまして、
十三まで並走した覚えがあります。「これから、京都まで走るんか、頑張ってな!」と何気なしに心の中で
言ったのですが、まさか、京都まで到達せずに、正雀でピットイン、その後1カ月も出られなくなるとは。
あのときは、フロントガラスが割れ、たしか、ついでに検査もしたと。

何か、あのお面には、自殺者を引きよせるオーラのようなものがあるのでしょうか?
9301以外の編成にしても、大事には至っていませんが、事故を起こしていない編成の方が少ない…というか、
なかったかな?というぐらいなのです。謎です。
大学へいってから研究してみたいテーマでもあります。
個人的には、あのお面の盛り上がりかたと、背の高さが好きだったりするのですが。

ありゃ、気づいたら、かなりの量を書いてますね。
では、また明日。近畿輸送指令でした。Good Day!

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