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神戸⇔名古屋(下道)

御無沙汰しております。
この間に「牽引免許」、取れてしまいました。

が、その話は、また後日するとして、
今回は、下道での神戸~名古屋間往復の模様をお伝えします。

日付は、6月某日の月曜日、午前10時23分に神戸市東灘区近辺を出発。
行き先は、愛知県名古屋市熱田区の国際会議場。なんでも、本日18時からアイドルグループのコンサートがあるらしく
運転士として、雇われた次第。

10時35分に東灘消防署を通過し、順調に国道2号線を走行。
11時20分前に尼崎市のアルカイックホール横のコンビニに到着、15分ほど休憩。
11時37分淀川を渡って、大阪市に入る。その後、適当な道を通って、12時25分、杭全から国道25号線に合流。
13時、国豊橋手前のコンビニにて再び10分ほど休憩。
道は、2車線で走りやすく、13時54分に天理IC入口へ。
このまま名阪国道を通過。途中、オメガカーブ付近で事故のため、若干の渋滞。
一般国道であるため、最高速度は、60キロ。がしかし、高規格なため100キロ超で走る車も多数。
われわれは、普通の速度で進み、伊賀SAに14時45分着。
5分の休憩で、15時25分亀山IC出口へ。
国道1号線亀山バイパスから23号線へ。
あとは、休憩なく、16時ごろに揖斐川・長良川・木曽川を渡って、16時51分現地着。

運転士は、折り返しに備えて睡眠し、乗客はコンサートへ。
20時過ぎに終了し、20時27分発。
3河川を渡る前に約40分ほど夕食とし、伊賀SAには、22時55分着。
10分ほどで出発し、天理IC出口の時点で日付が変わった。
途中、給油とマクドのドライブスルーに入ったものの、それ以外に休憩なく、午前2時30分ごろ東灘区に帰着となった。

所要時間は、往路:6時間28分、復路:6時間。(休憩等含む)でした。
車のメーター的には、前後の営業所からの距離も含めて、427キロでした。

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大型特殊免許


こんにちは。
取得記を年内に完成させるとか書いていますが、今回は、大型特殊自動車免許の取得記です。
あ、画像は、wikipedia の転載です。
自分で画像が撮れなかったもので…

大型特殊自動車(通称:大特)の教習時間は、6時間です。
すでに普通免許があるので、技能だけです。
乗ったのは、上の車両。実は、大特は、そもそもの定義があいまいで、免許試験場の使用車両も様々です。
大阪府在住ですが、兵庫県の教習所で取得したので、この車両になりました。

中折れ式と言い、ハンドルをきると、真ん中の支点を中心に前後が同じだけ動きます。
内輪差・外輪差は、全く考慮しなくてよく、普通車のS字にも余裕で入れます。

大特には、方向変換の課題がありますが、車庫のスペースに余裕があることと、かなり小回りがきくことにより、
なんら問題なく、卒業検定(修了検定はない)の後も特に何も注意されず、終了。
「もう少し長く乗っていたかった」というのが率直な感想です。

翌日、門真の大阪府免許センターに行き、ちゃっちゃと申請、昼すぎに免許の交付を受けました。
これで、クレーン車・ブルドーザーをはじめ、特殊な構造をもつ車を公道で走らせることのできる資格を得ました。(ちなみに、作業するには、別の資格が必要)

免許をもらった次の日には、フォークリフト資格を受講したのですが、その話は、また後日。
さて、次は、何の免許を取ろうか…




こんにちは。というわけで年末まで放置してしまいました。
来年も芸能人並みのスケジュールですが、頑張りたいとおもいます。

9月25日、普通車免許を取得
12月14日、普通自動二輪免許を取得
取得記については、たぶん(たぶん)今年中に記せたらと考えています。
ではまた。

小型特殊免許取得

はい。こんにちは。前回、近日中にどうのこうの…とかきましたが、管理人の超多忙生活の関係で早くも6月になってしまいました。
その間、何をしていたかというと、部活・バイト・ちょっと勉強などです。
さらに、その忙しい合間に免許を取ってきたということで、今回は、そのお話をご紹介します。

まず、運転免許の種類欄、ここには、現状、「大型・中型・普通・大特・大自二・普自二・小特・原付・け引・大二・中二・普二・大特二・け引二」と14の欄がある。
上位の資格を取ると、類似の運転方法で運転できる下位の資格が自動的についてくるのだが、その際、下位の資格は、免許には、表示されず、「-」で表わされてしまう。
例えば、普通自動車を取れば、原付と小特もついてくるが、免許の原付・小特のらんには、「-」で文字は入らない。

したがって、管理人のように、「この種類欄をすべて文字で埋めたい!」という傍から見ると意味不明な願望がある者は、下位資格から順に取らなければならない。
夏に普通自動車を取ろうとたくらんでる管理人にとっては、それまでに下位の「原付」「小型特殊」を取らなければならないという事情があったのである。

そういうわけで、4月下旬の平日、学校の授業が運良くなくなったので、門真にある、運転免許センターへ出頭。
大阪の北に住んでいる管理人は、かなり早起きすることになったが、大阪には、2か所しかないので仕方がない。
2階に上がって、申込用紙をもらい、収入印紙を買って貼り付け、提出し、視力検査を受け…
いざ!学科試験へ。制限時間30分、満点50点、45点以上合格ということだが、さらりと勉強していったので、問題なく終了。
雨の中、安全講習と技能講習を3時間ほど受けて、めでたく緑帯の免許を取得。


1か月と少し経ち、再び、学校の都合で授業がなくなったので、小型特殊に挑戦。
この免許では、工事車両の小さいものと、農耕用のトラクターやら田植え機やらが運転できるらしい。
実際に使うのかと聞かれれば???ですが…

前回同様、早起きし、門真へ。前回同様、申込用紙をもらって、印紙を買い、貼り付け、提出。
普通免許を取れば運転できる小特をわざわざ取りに来るような変な人は、あまりいない、というかたいがいは、フル資格免許を狙うやつである、ということをセンターの方もよくご存じで、
窓口氏に「全部取るの?」という質問をいただいた。

小特は、学科試験のみ。試験場は、原付のみなさんと一緒だが、遠く離れたところに座らされた…
問題は、ほぼ原付の時の問題だったが、小特関連の問題も数問あった。(原付試験が普通にできれば問題ないかと)
そして、合格発表。原付の人たちと番号が離れているので、一人だけぶっ飛んだところに表示が出るということに…これはこれでいいんだけれど。
問題なく試験をクリアしたわけだが、原付のように講習がないので、そこから待ち時間が約2時間…
仕方なく、血を抜くために、直下の献血ルームに行って時間を消費。
13時前に写真撮影、警察官による交付を経て、めでたく青帯免許をいただいた。

ありがとう113系阪和色



3月31日と4月1日に運転された「ありがとう113系阪和色」
私は、4月1日に撮影に行ってきました。
当日は、天候にも恵まれ、多くの方が来られていました。
有名な日置川橋梁の写真を載せておきます。

縮小が完成し次第、この付近のグラフも上げますので、もうしばらくお待ちください。

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